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概要

TE の Raychem HVS-T/HVSR-T 三分岐トランジション スプライスは、1 3/C PILC ケーブルから 3 1/C ポリマ ケーブルを融着接続する複雑さを大幅に軽減します。 すなわち、PILC ケーブルをポリマ ケーブルに変換することによってスプライスの化合物充填と難しい鉛ワイピングがなくなり、現場での時間が短縮されます。

熱収縮コンポーネントは、腐食やケーブルの屈曲によってひび割れが生じる可能性のある接続鉛管とワイプを交換することによって接続鉛管の障害をなくすのに役立ちます。HVS-T/HVSR-T シリーズ スプライスは、PILC ケーブル用の無はんだアース編組接続を提供します。

IEEE 404 1 3/C (VCLC) ケーブルから 3 1/C ポリ ケーブルの電気および負荷サイクリング要件を試験済みです。HVSRキットは PILC/VCLC ケーブルがポリ ケーブルよりも大幅に小さな導線サイズの場合に使用するものです。

主な特長

  • 1 3/C PILC ケーブルから 3 1/C ポリマ ケーブルを融着接続する複雑さを大幅に軽減
  • IEEE 404 の電気および負荷サイクリング要件を試験済み
  1. エネルギ用途向けの熱収縮技術 (英語)

TE の Raychem 熱収縮技術をお客様の電力システムに正しく取り入れる方法について説明します。

特徴

製品情報をご確認ください または 認証機関による最新情報に関しましてはお問い合わせください。 

製品のタイプの特徴

  • 技術  熱収縮

  • 絶縁体  プラスチック

  • ケーブル シールドのスタイル  テープ

  • 付属のメカニカル コネクタ  いいえ

構成の特徴

  • コア数  3

電気的特性

  • 電圧クラス (kV) ≤ 15, ≤ 25, ≤ 35

寸法

  • 断面の許容範囲 (AWG/kcmil) 1 – 250, 1 – 500, 1/0 – 350, 1/0 – 4/0, 250 – 1000, 250 – 350, 250 – 500, 250 – 750, 350 – 500, 4 – 350, 4 – 4/0, 4/0 – 750, 500 – 1000, 500 – 750, 750 – 1000

  • 導線直径 (in) .23 – .53, .23 – .68, .33 – .58, .33 – .81, .37 – .53, .37 – .68, .53 – 1, .57 – .81, .58 – .68, .58 – 1, .58 – 1.15, .68 – .81, .81 – 1, .81 – 1.15, 1 – 1.15

  • シースの外径 (in) 1.35, 1.4, 1.5, 1.55, 1.9, 2, 2.1, 2.15

  • 絶縁直径 (プラスチック) (in) .65 – 1.05, .7 – 1.05, .9 – 1.2, .9 – 1.25, .9 – 1.3, 1.05 – 1.5, 1.1 – 1.6, 1.15 – 1.5, 1.15 – 1.75, 1.25 – 1.8, 1.3 – 1.75, 1.5 – 1.9, 1.55 – 1.9

  • 絶縁直径 (PILC) (in) .6 – 1, .65 – 1, .8 – 1.2, .85 – 1.1, .85 – 1.2, .85 – 1.3, 1.05 – 1.4, 1.05 – 1.5, 1.1 – 1.5, 1.15 – 1.4, 1.2 – 1.7, 1.25 – 1.4, 1.3 – 1.75, 1.5 – 1.7

動作/用途

  • 用途のタイプ  3 分岐, インライン, トランジション

業界スタンダード

  • 設計仕様  IEEE 404

製品在庫状況

  • 製品在庫状況  ANZPAC, EMEA, アジア, アメリカ, 中国

その他

  • 設置指示書  英語

関連資料

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