Kappa 350 ワイヤ ストリッパ

高性能、シンプルな操作

二重ブレード設計の Kappa 350 自動切断・被覆除去装置は、最大断面積 120 m²、最大外径 35 mm までの丸形導線の加工用に設計されています。パワフルなベルト ドライブにより、丁寧な加工が保証され、太い電線では特に初期のカットロスが解消されて大きな違いをもたらします。シンプルで柔軟なタッチ コントロールと幅広い処理範囲により、処理が難しい材料でもすばやく簡単にセットアップできます。また、工具なしで新種のケーブルに変換できます。

特長

  • 高性能
  • シンプルで使いやすいタッチ スクリーン
  • 革新的なセンサによる簡単なセットアップと加工プロセスのモニタ
  • センサ監視による最小限のワイヤ損失
  • 供給機器と収集機器のシンプルな統合
  • TopWin インタフェース
  • 企業ネットワーク内のネットワーキング