製品 (1)
529535-2 熱収縮装置  1
  • 地域 世界規模
  • プロセス フロー ディスクリート
  • プロセス フロー インライン スプライス
  • 電圧 220
  • 基板の最大長さ 65
  • 基板の最大外径 20
概要
RBK ILS MKIV プロセッサ

RBK ILS プロセッサ MKIV

RBK ILS プロセッサ MKIV は、インダストリアル PC によって駆動し、タッチ パネルで操作できる、超音波溶接または圧着した自動車ハーネス用スプライス ジョイントへのスプライス シーリング製品の取り付けに特化して設計された半自動装置です。

RBK ILS MKIV は、複数のモード (手動、シーケンス、および自動) で動作します。 手動 - オペレータが時間と温度を設定します。シーケンスでは時間および温度が自動的にプリセットされます (保存したシーケンスからのランダム選択も可能)。アップストリームの超音波溶接装置との自動通信により、オペレータの操作を必要とせず、時間および温度を自動的に設定できます。この方法では、オペレータは効率的に両方の装置を装填して、"不動作時間" を最小限に抑えることができます。溶接の直後に Raychem スプライス シーリング製品を取り付けることにより、取り付け時間を短縮し、溶接したジョイントの機械的保護を最速で実行できます。 

仕様

 

電力供給: 220 ~ 240 V、50 Hz
消費電力: 1.7 A (最大)
動作温度: 500°C (推奨)
通常の自動車用スプライスの範囲で使用される、
スプライス シーリング製品の
装置サイクル時間:
6 ~ 20 秒 (使用するワイヤ サイズ
およびワイヤ数により変化)
総システム ノイズ: <80 dB
寸法: 340 x 380 x 430 mm [13.4 x 15.0 x 16.9 インチ]
重量: 18 kg

特長

  • 長寿命加熱素子を採用
  • シーケンス取り付けに対応 (最大 200)
  • 各種ユーザー レベル/パスワード保護
  • 電源障害時にヒーターが自動的に後退
  • 自動キャリブレーション (単一サイクル)
  • RS232 インタフェースにより、遠隔地にある装置 (超音波溶接工具など) と通信できます。
  • バーコード スキャン オプション
  • 内蔵データベース (処理パラメータ、製品情報、日付、時刻、ユーザー、装置運転時間、取り付けサイクル)
  • オプションの後付け可能な空冷デバイス
  • オプションの後付け可能なチューブ センタリング デバイス
  • 特殊用途に対応するためにソフトウェアをアップグレード可能
  • 統合された SW 安全機能
  • 最新の CE および RoHs の各要件に準拠
  1. Raychem RBK ILS MK4 プロセッサ (英語)

Raychem RBK ILS MK4 プロセッサは過酷な環境でも効率的な熱収縮接続が続くように設計されており、最大限の生産効率が維持されるように、最適の加熱温度、性能、および制御機能を提供します。このビデオでは、RBK ILS MK4 プロセッサの動作の様子をご覧いただけます。

  • 熱収縮チューブ・絶縁 (英語版)

  • 熱収縮チューブ・シーリング (英語版)

RBK ILS MKIV プロセッサ

RBK ILS プロセッサ MKIV

RBK ILS プロセッサ MKIV は、インダストリアル PC によって駆動し、タッチ パネルで操作できる、超音波溶接または圧着した自動車ハーネス用スプライス ジョイントへのスプライス シーリング製品の取り付けに特化して設計された半自動装置です。

RBK ILS MKIV は、複数のモード (手動、シーケンス、および自動) で動作します。 手動 - オペレータが時間と温度を設定します。シーケンスでは時間および温度が自動的にプリセットされます (保存したシーケンスからのランダム選択も可能)。アップストリームの超音波溶接装置との自動通信により、オペレータの操作を必要とせず、時間および温度を自動的に設定できます。この方法では、オペレータは効率的に両方の装置を装填して、"不動作時間" を最小限に抑えることができます。溶接の直後に Raychem スプライス シーリング製品を取り付けることにより、取り付け時間を短縮し、溶接したジョイントの機械的保護を最速で実行できます。 

仕様

 

電力供給: 220 ~ 240 V、50 Hz
消費電力: 1.7 A (最大)
動作温度: 500°C (推奨)
通常の自動車用スプライスの範囲で使用される、
スプライス シーリング製品の
装置サイクル時間:
6 ~ 20 秒 (使用するワイヤ サイズ
およびワイヤ数により変化)
総システム ノイズ: <80 dB
寸法: 340 x 380 x 430 mm [13.4 x 15.0 x 16.9 インチ]
重量: 18 kg

特長

  • 長寿命加熱素子を採用
  • シーケンス取り付けに対応 (最大 200)
  • 各種ユーザー レベル/パスワード保護
  • 電源障害時にヒーターが自動的に後退
  • 自動キャリブレーション (単一サイクル)
  • RS232 インタフェースにより、遠隔地にある装置 (超音波溶接工具など) と通信できます。
  • バーコード スキャン オプション
  • 内蔵データベース (処理パラメータ、製品情報、日付、時刻、ユーザー、装置運転時間、取り付けサイクル)
  • オプションの後付け可能な空冷デバイス
  • オプションの後付け可能なチューブ センタリング デバイス
  • 特殊用途に対応するためにソフトウェアをアップグレード可能
  • 統合された SW 安全機能
  • 最新の CE および RoHs の各要件に準拠
  1. Raychem RBK ILS MK4 プロセッサ (英語)

Raychem RBK ILS MK4 プロセッサは過酷な環境でも効率的な熱収縮接続が続くように設計されており、最大限の生産効率が維持されるように、最適の加熱温度、性能、および制御機能を提供します。このビデオでは、RBK ILS MK4 プロセッサの動作の様子をご覧いただけます。

  • 熱収縮チューブ・絶縁 (英語版)

  • 熱収縮チューブ・シーリング (英語版)

529535-2 熱収縮装置  1
  • 地域 世界規模
  • プロセス フロー ディスクリート
  • プロセス フロー インライン スプライス
  • 電圧 220
  • 基板の最大長さ 65
  • 基板の最大外径 20